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Beijing Capital International Airport

晴れ(ガス)

13日目

帰りは、桂林から北京経由で日本に。

桂林両江国際空港から空港北京首都国際空港へ、乗り換え羽田空港に到着。

日本に着いて一番に感じた事は、空の青さ高さ。

中国の環境・・・

地球の環境問題を考えたりした。

今回の旅行でも、いろいろな出会いがあった。

同じ趣味の仲間

国や環境は違うが心は同じ

いろいろな刺激をもらった。

これからも、自分のスタイルを考え

良い物は 事は 取り入れて行きたい。

上海(シャンハイ)
桂林(グイリン)
興平(シンピン)
普坪(プーイー)
高田(ガオティン)
鶏蛋山(ジーダンシャン)
陽朔(ヤンソー)
北京(ベイジン)

駅(ジャン)
空港(ジーチャン)

下車(シャーチュー)

トイレ(ツースオ)

こんにちは(ニーハオ)
ありがとう(シェイシャイ)

クライミング(ハンイー)
頑張れ(ジャアユー)

いくら(ドウシャオチェン)
勘定(ジェジャン)
いらない(ブーヤン)

元(クアイ)

コーラ(クゥラ)
茶(チャ)
ラーメン(ミェン)
炒飯(チャオファン)
エビチリ(ホンシャオシャレン)
チンジャオロース(チンジャオロース)
麻婆豆腐(マポドゥフ)
スープ(タン)
餃子(ジャオズ)

中国、
ビザ無しで15日をオーバーしたり GPSを外国人が使っていると公安のお世話になってしまう。
ネット規制がありプロキシを使えば見れるが、暗号化されるこちらも公安がやってくる。

中国のアウトドアブランド

奥索卡(OZARK)
凯乐石(KAILAS)
极星(SHEHE)
雪狼(SNOW WOLF)
探路者(TOREAD)

資料

地球の歩き方 広州 アモイ 桂林 13~14

かんたん旅会話 中国語

YANGSHUO ROCK CLIMBS

装備(クイックドロー 20本 ロープ-70M グリグリ)
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End

雨・寒い

12日目、最終日

雷劈山 石灰岩 オーバーハング

(Lei Pi Shan)

(Hidden Wall)

Jeja ☆☆

Waiting for Sophy ☆☆

Name? ☆

Me Jie ☆☆

を登った。

この日は雨がパラついたが、このエリアは大丈夫だった。

西本も集中した登りで狙っていた課題を全て完登。

(Entre Prises Cliff)

徒歩2分に見学しに行く。取り付き、壁は自然に戻りつつあった。

タクシー往復80元1台

今日も西街からタクシーで雷劈山へ25分で到着。

夕方、ホテルに戻り荷物をまとめ

最後の米粉を食べ空港へ。この店が良い店だったので次回も行きたい。

それと予約していたバスが人を集められず

バタバタしたが

タクシーで西街から1時間20分で桂林両江国際空港に到着。

バス(乗合)1人70元、4人乗車の場合。

タクシー240元


Banyan Tree

晴れ・暑い

11日目、ガジュマル観光

(The Banyan Tree)

(East Face)

Beautiful Day ☆☆

Lounging Lizards ☆☆

Happy Hour ☆

を登った。

(The Bamboo Grove - North Buttress)

(The Bamboo Grove - Main Area)

(The Banyan Tree North East Face)

(The Banyan Tree South Face)

を見学。

課題によっては途中のハンガーが無く

取り付きが自然に戻りつつあった。

この日もニコラスに会う。

陽朔周辺に沢山のエリアがあるのに

こんなに会うとは。

夜、西街をしっかり探索

最後の最後に安い良いレストランを発見!!

炒飯 麻婆豆腐 餃子 スープと安くて美味しい。

そのレストランで

タイソン(Dragon City)の開拓者と知り合う

彼は8年前に中国でクライミングを始め今は開拓をしているとの事

機会があれば彼と彼の開拓したエリアへ行きたい。


そうそう

このエリアへ入る時お金がかかるのだが

クライミング(ハンイー)と言うと無料で入れる。

注意、立派な門ではなく古き中国的な門から入る事。

dumpling party in rockabond inn

晴れ・寒い

10日目、ジャイオ ジャイオ

雷劈山 石灰岩 バーティカル オーバーハング

(Lei Pi Shan)

(Hidden Wall)

Jeja ☆☆

The Power of One ☆☆☆

Me Jie ☆☆

(Main Face)

Crash and Burn

を登った。

連日登り続けて朝ホテルを出る時は

指、肩に疲れが有るのだが

エリアへ行くと登れる。

集中力のおかげか?!

今日も狙っていた課題を全て登れた。

夜、アボンが餃子パティーを開いてくれた。

その後

アボンのお店で各国のクライマーとボルダーセッション

楽しい時間を過ごすも大事な指皮を消耗・・・

タクシー往復80元1台

西街からタクシーで雷劈山へ25分で到着。

このエリアも強い地元民が昼過ぎから集まってくる。

OS 7b+

晴れ・寒い

9日目、ヤッラ ヤッラ

月亮山 石灰岩 バーティカル オーバーハング

24.727810
110.467358

(Moon Hill)

(Main Face)

Emission Control ☆☆☆

Red Dragon ☆☆

New Moon

を登った。

ゲートから徒歩20分でエリアへ到着。

アプローチは竹藪の中なので虫が多い。

エリアは外人クライマーが多い

シチュエーション、登とカッコ良いからだろう。

自分もその一人。

ここでもニコラスと遭遇

彼から聞いたところ

前回は寒くて手の感覚が無くなるほどだったとの事だった。

エリアで知り合ったイスラエル人に教わった言葉「ヤッラ」

夜、西街でオンサイトグレード更新の鍋パーティーをした。

歴史

Todd Skinner を始めとするクライマーが1990年に初めてこの地に

クライミングルートを開拓する。

RockTrip2014-9.jpg
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